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建物・境内



○本堂
 昭和51年に建立された横6軒、奥8軒の本堂です。














○納骨堂(金剛殿)
 平成8年落慶の納骨堂です。→詳しくはこちら














○修行大師像
 台座含めて高さ11mの弘法大師像です。
 現在の修行大師像は二代目であり、初像は大正11年に造られました。
 現在のものより大きな13mのブロンズ製で当時日本一でしたが、それ故に戦時中に供出を余儀なくされ、その後昭和34年にコンクリート製の二代目修行大師像が造られました。








○羅漢窟

 修行大師像の下にある洞窟で、お釈迦様の弟子達である羅漢様が多数お祀りしてあります。
 薄暗く狭いところをお参りすることで、光の存在や自由に動けることなど、普段忘れかけている当たり前のことの有り難さに気づくことができます。










○病立切(やまいたちきり)地蔵
 病を治すと言われているお地蔵様であり、無病息災や病気平癒を願う方々、また実際に病が治った方々がお地蔵様に帽子や前掛けを着せて行かれます。












○白髭稲荷大明神















○大黒天堂
 農業や商売の神様であり、七福神でもある大黒天様をお祀りしています。毎年1月10日に出世大黒天祭があり、午前中に福引を行っております。












○不動明王立像